Event is FINISHED

露出計を使ったライティングの基礎を学べるワークショップ

Description

動画制作のオンラインサロン 『UMU TOKYO』が主催する、デジタルシネマの光の基礎を学べるワークショップ


映画、広告、MV などデジタルシネマで使われる「照明(ライティング)の基本テクニック」を 90 分で学ぶワークショップ。実際に露出計を使いながら、基本的なメソッドを現役のシネマトグラファーが解説します。

撮影モデル:羅夢みくも(AiDOLOXXXY)
照明機材:ATOMCUBE RX-1 / Fiilex P360
 
https://youtu.be/uysN04nGuNo
▶︎ こんな人におすすめ
・デジタルシネマ(映画・CM・MV)のライティングを学びたい
・ビデオグラファーとしてのステップアップ
・本気で動画制作をはじめたい
UMU TOKYO に興味がある
 
 
▶︎ 文字・写真が“動画化”していく
これまで文字や画像だったものが、どんどん「動画」へと変わっていく。2022年には、インターネット通信の80%が「動画」となり、年間の通信量(4.8ZB)は、1984年のインターネット誕生から2016年までのすべての通信量(4.7ZB)を超える?と言われています。


出典:Cisco Visual Networking Index(VNI)
 
 
▶︎ デジタルシネマとは?
映画、CM、MV など「フィルム撮影」をルーツとする動画コンテンツ。TV 放送・イベントなど「ビデオ撮影」をルーツとする動画制作と比較して、特にライティングの面では、アート性や高いクオリティを求められるところが大きい。
 
 
▶︎ UMU TOKYO とは?
UMU TOKYO は 広告業界の現役スタッフが運営する、動画制作のオンラインサロンです。Facebook 非公開グループに毎日投稿される記事、ライブ配信、撮影イベントなどを通じて、あらゆる 「動画制作」に関する情報を共有しています。
 
UMU TOKYO【初月無料】
https://community.camp-fire.jp/projects/view/231393
 
https://www.youtube.com/watch?v=FLtinCK4FgY
 
 
▶︎ 講師の紹介
Kaz Ohata
シネマトグラファー
2019年『UMU TOKYO』を設立。撮影業界歴は19年。
CM・MV・映画・イベント撮影をはじめ、あらゆる撮影を経験。
DaVinci Resolve によるグレーディング歴は約6年。
 
1979年 福島県生まれ
1989年 渡英
2000年 テレビドラマの技術会社「VASC」所属
2006年 電通傘下の技術会社「ピクト」所属
2015年 フリーランス

<ACC 2010 Gold 受賞作品>
富士急ハイランド|まともじゃない連休篇
<ACC 2015 Gold 受賞作品>
RIZAP|一般篇+外国人篇+赤井英和篇


 
 
▶︎ イベント詳細
日程:2020年3月21日(土)
時間:20:00-21:30(19:45〜受付開始)
会場:CAMPFIRE セミナールーム
東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル 5F

Sat Mar 21, 2020
8:00 PM - 9:30 PM JST
Add to Calendar
Venue
Tickets
一般チケット SOLD OUT ¥1,980
UMU TOKYO メンバー限定チケット FULL
Venue Address
渋谷区渋谷2丁目22−3 渋谷東口ビル 5F Japan
Organizer
UMU TOKYO
138 Followers

[PR] Recommended information